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  • - No86 at 2006年10月31日  (Tue)  19:24:36  [出走馬情報]
    アルゼンチン共和国杯 チェストウイングが軌道に乗ってきた。4か月の休養を挟んで、この半年間足らずで3勝を挙げる快進撃。「体がしっかりしてきたことで気力も充実。レースで掛かる面があった馬が、今はその不安がなくなった」と秋山師は目を細める。前走のオクトーバーSは、Hペースを中団追走→4角2番手と自ら動きながら後続に2馬身半の差をつけた。休み明け+準OP昇級戦での完勝は陣営が待ち望んだ“本格化”の証明以外の何もので...
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  • 2006年10月28日(土)、10月29日(日) - No85 at 2006年10月30日  (Mon)  14:18:54  [レース後コメント]
    【天皇賞秋】インティライミ(15着)「最後までもつと思ったんだけどね。でもこれから良くなるでしょう」(佐藤哲騎手)【きんもくせい特別】2着 8番マイネヴェロナ(吉田隼人騎手)「1コーナーで馬の後ろに入れたかったけど、他の馬に来られて、結局外を周ることになった。前に馬がいない分、前半はかかっていた。その分、最後伸び切れなかった」1着 2番ダイレクトキャッチ(上原博之調教師)「1歳の頃からクラシックが楽しみ...
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  • 天皇賞(秋) - No83 at 2006年10月27日  (Fri)  20:43:15  [出走馬情報]
     インティライミは栗東坂路からDWをキャンターでじっくりと乗られた。「前走はボテっとしていたけど、今回は体が締まった。1頭の時はズブさのある馬だけど、今回はしっかりしている」と山田助手は上昇気配を感じ取っている。久々の前走をひと叩きされた効果は大きい。「1800mから2000mのレースが一番競馬がしやすい。ゲートをうまく出て、前々で競馬をできれば」とレースを見据えていた。 「時計云々より最後までしっかり追い切れ...
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  • - No82 at 2006年10月27日  (Fri)  06:13:31  [入厩馬]
    入厩グロリアスウィーク、スローアキッス、タイキミューズヒシシンエイ、マイネルセバス退厩クレバージーン、ジゲンリュウ、ダノンスペシャルトップセラー、リードオフマン抹消キャスケードブーケ...
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  • - No80 at 2006年10月19日  (Thu)  19:51:13  [入厩馬]
    入厩ウインディグニティ、エルヴィス、スペシャライズハイポジション、プロミスフェアー、マイネルオレア退厩エイトサンデー、シルバーストーン、タイキクラリティフルブラッサム、マイネルセバス抹消グレッグスリズム、クロスブレイク、サルトリーガールプレミアノアール...
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  • - No79 at 2006年10月16日  (Mon)  15:04:01  [入厩馬]
    入厩キーンゲイル、クレバージーン、サインゴールドスタンディングベア、ダンツオラクル、ヒシヴェンチャーメイプルスペシャル、ラドランデンジャー、ローレルアクシス退厩ジャルダンデフルー、トッケンショウブ...
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  • 2006年10月14日(土)、10月15日(日) - No78 at 2006年10月16日  (Mon)  14:59:48  [レース後コメント]
    【秋華賞】タッチザピーク(14着)「引っ掛かっていたし、距離が長かった。マイルか1400mくらいなら」(池添騎手)【オクトーバーS】1着 4番チェストウイング(北村宏司騎手)「今日は休み明けでも馬が落ち着いていたし、うまく折り合ってくれた。ただ少し仕掛けたら早めに先頭に立ってしまったからね。それでもよく頑張ってくれたと思いますよ」【山中湖特別】4着 14番ミヤビキララ(勝浦正樹騎手)「前回は休み明けで反応が...
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  • - No77 at 2006年10月12日  (Thu)  18:40:57  [入厩馬]
    入厩サインオブゴッド、トップセラー、ブラックオリーブマイネルーチェ退厩イアオニードル、ウインディグニティ、サンアイブライトスペシャリスト、ダイイチアトム、フューチャーボーイ抹消スペシャルリボン、レビュースコープ...
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  • インティライミ - No76 at 2006年10月10日  (Tue)  19:24:33  [情報]
    京都大賞典で7着に敗れたインティライミ。当初の次走予定は福島記念だったが、目標をカシオペアS(11月4日・京都)に切り替えて調整していくことになった。「そんなに斤量を背負わされないだろうからね。一応、天皇賞にも登録する予定」と佐々木晶師。 デイリースポーツ...
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  • - No75 at 2006年10月10日  (Tue)  06:22:04  [入厩馬]
    入厩サンレイコメット、ジャルダンデフルー、スタニングサクセスダノンスペシャル退厩クラシカルウィーク、スガノスペシャル、フジノサッチャーマジックキングダム、モンブランカフェ抹消チアズファイン...
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  • デイリー杯2歳S出走馬情報 - No74 at 2006年10月10日  (Tue)  06:17:45  [出走馬情報]
     無キズの3連勝で初重賞を決める。快速にモノを言わせて連勝を飾ったオースミダイドウが、いよいよタイトル獲りに乗りだす。 6月の新馬戦は5馬身ちぎる圧勝劇。休養をはさんだあとの野路菊Sでも、余力十分の逃げで快勝。着差以上の内容で、能力の高さを証明してみせた。 「いい雰囲気を持っている」と塩満助手は話す。強さの要因は馬体の完成度にあるようだ。「攻めでも古馬みたいに動く。追い切っても全然こたえないし、2歳馬...
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  • 2006年10月7日(土)、10月8日(日) - No73 at 2006年10月10日  (Tue)  06:16:28  [レース後コメント]
    【京都大賞典】インティライミ(7着)「気負っていたし、ペースが遅くて折り合いを付けるのに苦労したからね。瞬発力勝負がダメというわけではないけど、今日は展開が向かなかった」(幸騎手)インティライミ 人気裏切り惨敗http://www.daily.co.jp/horse/2006/10/09/0000133344.shtml【2歳未勝利】1着 サンアイブライト(木幡初広騎手)「大野騎手からスタートは速くない、と聞いていたんですが、内枠で遅れてしまいました。仕方が...
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  • 京都大賞典直前情報 - No72 at 2006年10月07日  (Sat)  20:06:09  [出走馬情報]
     ここで賞金を加算したいインティライミ。陣営は「天皇賞で100%になるような仕上げ。だけど、だいぶ乗ってきてるし、太くないよ」。天皇賞を視野に入れつつ、ここも獲る。佐々木晶師の言葉からはそんな自信が感じられた。傷めたツメをかばうことで、体全体の使い方がおかしくなった春。その影響から背中の筋肉痛に悩まされ、今年前半は休養にあてることに。その英断がいま、秋の実りとなって生かされようとしている。 復帰戦へ...
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  • - No70 at 2006年10月05日  (Thu)  19:05:05  [出走馬情報]
    京都大賞典・追い切り ゆっくり、静かに。1馬身半の間隔をきれいに保ちながらインティライミは合図を待った。勢いを持続したたまま直線へ。しなやかな馬体が栗東DWを突き進んだ。ゴールが近づくと軽やかにギアチェンジ。一気にパートナーを置き去りにして3馬身先着を決めた。時計も6F82.0-38.2-11.5秒と申し分ない。佐々木晶師は「えらい我慢したね。ためられるようになったよ。体も成長している。こちらが思っている以上に順調に...
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  • - No68 at 2006年10月03日  (Tue)  06:56:14  [出走馬情報]
    京都大賞典インティライミが立て直された。背中の筋肉痛で放牧に出ていたが、1週前の栗東DWコースの併せ馬で大きく先着。好仕上がりをアピールした。立山厩務員は「1か月前に帰厩した。もともと攻めは動くから。ただ見た目は太い。日曜に鞍を置いて体重は504kg。今週やって490kgを切るくらいで出せるんじゃないかな」と話した。ダービーでディープインパクトの2着。能力の高さは折り紙つき。天皇賞へ向け、譲れない一戦だ。インテ...
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  • 2006年9月30日(土)、10月1日(日) - No67 at 2006年10月03日  (Tue)  06:51:28  [レース後コメント]
    【STV賞】3着 14番クラシカルウィーク(梶晃啓騎手)「今日はうまく内で脚をためて馬群を捌くことができました。思ったよりいい脚を使いましたよ」【2歳新馬】1着 フューチャーボーイ 福永祐一騎手「道中の走りは抜群でしたね。直線、内のキツイところに入りましたが、グーンと伸びてくれました。根性がありますね。楽しみな馬が出てきました」...
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[20061031]
アルゼンチン共和国杯
 チェストウイングが軌道に乗ってきた。4か月の休養を挟んで、この半年間足らずで3勝を挙げる快進撃。「体がしっかりしてきたことで気力も充実。レースで掛かる面があった馬が、今はその不安がなくなった」と秋山師は目を細める。前走のオクトーバーSは、Hペースを中団追走→4角2番手と自ら動きながら後続に2馬身半の差をつけた。休み明け+準OP昇級戦での完勝は陣営が待ち望んだ“本格化”の証明以外の何ものでもない。「レース後の疲れもすぐにとれた。これも成長のあかし。重賞でも好勝負になる」。痛い個所がなくなったのに伴い、イレ込みも解消、疲れもたまらなくなった。すべてが好循環で巡る今なら3連勝での重賞Vも難しいことではない。 (デイリースポーツ)

チェスト重賞初挑戦Vだ〜AR共和国杯
http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2006/10/31/01.html
チェスト、得意の東京で重賞初チャレンジ
http://hochi.yomiuri.co.jp/horserace/news/20061031-OHT1T00036.htm



2006-10-31(Tue) 19:24 出走馬情報 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

2006年10月28日(土)、10月29日(日)
[20061030]
【天皇賞秋】
インティライミ(15着)
「最後までもつと思ったんだけどね。でもこれから良くなるでしょう」(佐藤哲騎手)

【きんもくせい特別】
2着 8番マイネヴェロナ(吉田隼人騎手)
「1コーナーで馬の後ろに入れたかったけど、他の馬に来られて、結局外を周ることになった。前に馬がいない分、前半はかかっていた。その分、最後伸び切れなかった」

1着 2番ダイレクトキャッチ(上原博之調教師)
「1歳の頃からクラシックが楽しみと感じさせる馬でしたよ。順調に来て新馬で勝ったのですから嬉しいですし、ホッとしています。レース中は後方からでしたが、あまり行ってしまわないようにジョッキーが判断したようで、手応えには余裕があると言ってました」

ケタ違いの伸びダイレクトキャッチ
http://www.sanspo.com/keiba/top/ke200610/ke2006103104.html

【未勝利戦】
2着 14番プロミスフェアー(蛯名正義騎手)
「ダートもうまいし、タイムもよかったですね。ただこの馬は前でレースをするより、少しゆっくり行った方がいいタイプかもしれませんね。デビュー戦の競馬が一番いい内容だったように思います。身体自体はもう重いという感じはしませんでした。これからもう少し全体がしっかりしてくるでしょう」

2006-10-30(Mon) 14:18 レース後コメント | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20061030]
入厩
サンアイブライト、スマートバイパー、セルフリスペクト
テンジンチカラ、フェルヴィード、ベルザローグ

抹消
アドマイヤタカ、タイキランデヴー、ダノンスペシャル
2006-10-30(Mon) 14:11 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

天皇賞(秋)
[20061027]
 インティライミは栗東坂路からDWをキャンターでじっくりと乗られた。「前走はボテっとしていたけど、今回は体が締まった。1頭の時はズブさのある馬だけど、今回はしっかりしている」と山田助手は上昇気配を感じ取っている。久々の前走をひと叩きされた効果は大きい。「1800mから2000mのレースが一番競馬がしやすい。ゲートをうまく出て、前々で競馬をできれば」とレースを見据えていた。

「時計云々より最後までしっかり追い切れたことに満足している。体も締まっていい感じになっているし、前走のダメージもない。自分の持ち味を生かす競馬で何とか上位を」(佐々木晶三調教師)

○インティライミ(佐々木晶調教師)
前走は予想以上のスローペースに戸惑い、久々もあり前半で掛かってしまいました。
ひと叩きした効果は著しく、中間の動き気配ともに確実に上向いています。
ダービー2着の実績が示すとおり、この馬に合う東京コースならば巻き返しがあっても全く不思議はありません。
前走よりさらに骨っぽい相手ばかりですが、落ち着いて自分のレースをして欲しいと思います。
2006-10-27(Fri) 20:43 出走馬情報 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20061027]
入厩
グロリアスウィーク、スローアキッス、タイキミューズ
ヒシシンエイ、マイネルセバス

退厩
クレバージーン、ジゲンリュウ、ダノンスペシャル
トップセラー、リードオフマン

抹消
キャスケードブーケ
2006-10-27(Fri) 06:13 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20061024]
入厩
アキレス、キャンディーストア、ローランデザート

退厩
ナンヨーヘブン
2006-10-24(Tue) 06:30 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20061019]
入厩
ウインディグニティ、エルヴィス、スペシャライズ
ハイポジション、プロミスフェアー、マイネルオレア

退厩
エイトサンデー、シルバーストーン、タイキクラリティ
フルブラッサム、マイネルセバス

抹消
グレッグスリズム、クロスブレイク、サルトリーガール
プレミアノアール
2006-10-19(Thu) 19:51 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20061016]
入厩
キーンゲイル、クレバージーン、サインゴールド
スタンディングベア、ダンツオラクル、ヒシヴェンチャー
メイプルスペシャル、ラドランデンジャー、ローレルアクシス

退厩
ジャルダンデフルー、トッケンショウブ
2006-10-16(Mon) 15:04 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

2006年10月14日(土)、10月15日(日)
[20061016]
【秋華賞】
タッチザピーク(14着)
「引っ掛かっていたし、距離が長かった。マイルか1400mくらいなら」(池添騎手)

【オクトーバーS】
1着 4番チェストウイング(北村宏司騎手)
「今日は休み明けでも馬が落ち着いていたし、うまく折り合ってくれた。ただ少し仕掛けたら早めに先頭に立ってしまったからね。それでもよく頑張ってくれたと思いますよ」

【山中湖特別】
4着 14番ミヤビキララ(勝浦正樹騎手)
「前回は休み明けで反応がいまひとつだったのが、今日はイメージよりずっと速い脚を使ってくれた。走るね」

【未勝利戦】
1着 4番ナンヨーヘブン(柴山雄一騎手)
「ゲートだけ気をつけて行けと言われていたけど、今日はおとなしかった。まだ遊んで走っているし、他の馬が来るだけまだ伸びる余裕がある。まだまだ良くなりそう」

【サフラン賞】
1着 16番ホットファッション(中舘英二騎手)
「距離が伸びていいタイプだね。思っていたより反応がよく、早めに先頭に立つ形になってどうかなと思ったが、最後まで頑張ってくれた。まだ遊びながら走っているよ」

【デイリー杯2歳S】
1着 4番オースミダイドウ(武豊騎手)
「逃げないで馬群の中に入れる競馬をさせたいと思いました。初めて前を追う展開になって、道中ムキになったりもしましたが、GOサインを出しての反応は素晴らしく、完勝だったと思います。一戦毎にテンションが高くなっていますので、落ち着きが課題になります。高い能力を持った馬ですよ」
1番人気ダイドウが3連勝〜デ杯2歳S
http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2006/10/15/05.html
オースミダイドウ 無傷3連勝
http://www.daily.co.jp/horse/2006/10/15/0000139672.shtml
ダイドウ無傷3連勝…デイリー杯2歳S
http://hochi.yomiuri.co.jp/horserace/news/20061015-OHT1T00016.htm

3着 3番マルカハンニバル(福永祐一騎手)
「向正面では勝ち馬と同じ位置にいて、向こうは引っ掛かっていたので『これは最後止まるな』と思ったんです。直線いい脚を使ったけど、最後はこっちも止まってしまいました(笑)もっと距離が延びた方がいいね。流れに乗るまで手間取るので、1600mは忙しいよ」

4着 1番クラウンプリンセス(小牧太騎手)
「ゲートの中でイレ込んでいて、なんとか出せたけど、その分二の脚がつきませんでした。外を回すしかなかったのですが、もう少し内を回れたらと思います。今後は落ちて着いて欲しいですね」

2006-10-16(Mon) 14:59 レース後コメント | TB(0) | コメント(2) | 編集 |

[20061012]
入厩
サインオブゴッド、トップセラー、ブラックオリーブ
マイネルーチェ

退厩
イアオニードル、ウインディグニティ、サンアイブライト
スペシャリスト、ダイイチアトム、フューチャーボーイ

抹消
スペシャルリボン、レビュースコープ
2006-10-12(Thu) 18:40 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

インティライミ
[20061010]
京都大賞典で7着に敗れたインティライミ。当初の次走予定は福島記念だったが、目標をカシオペアS(11月4日・京都)に切り替えて調整していくことになった。「そんなに斤量を背負わされないだろうからね。一応、天皇賞にも登録する予定」と佐々木晶師。

デイリースポーツ
2006-10-10(Tue) 19:24 情報 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20061010]
入厩
サンレイコメット、ジャルダンデフルー、スタニングサクセス
ダノンスペシャル

退厩
クラシカルウィーク、スガノスペシャル、フジノサッチャー
マジックキングダム、モンブランカフェ

抹消
チアズファイン
2006-10-10(Tue) 06:22 入厩馬 | TB(0) | コメント(2) | 編集 |

デイリー杯2歳S出走馬情報
[20061010]
 無キズの3連勝で初重賞を決める。快速にモノを言わせて連勝を飾ったオースミダイドウが、いよいよタイトル獲りに乗りだす。

 6月の新馬戦は5馬身ちぎる圧勝劇。休養をはさんだあとの野路菊Sでも、余力十分の逃げで快勝。着差以上の内容で、能力の高さを証明してみせた。

 「いい雰囲気を持っている」と塩満助手は話す。強さの要因は馬体の完成度にあるようだ。「攻めでも古馬みたいに動く。追い切っても全然こたえないし、2歳馬じゃないみたい」という。そして激しい気性も、爆発力を生み出す秘密。「性格はきついところがある。前走でも間隔を取っていたのにテンションが高かったからね」と明かした。

 4日の1週前追い切りでは、栗東DWで6F77.7秒の好時計を記録。相変わらず高いパフォーマンスを披露している。「いまのところは、きつい気性がレースでいい方向に出ている。ハナに行っちゃうからね。一度違った競馬も見てみたい気もするけど」と笑う表情には自信が表れていた。
2006-10-10(Tue) 06:17 出走馬情報 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

2006年10月7日(土)、10月8日(日)
[20061010]
【京都大賞典】
インティライミ(7着)
「気負っていたし、ペースが遅くて折り合いを付けるのに苦労したからね。瞬発力勝負がダメというわけではないけど、今日は展開が向かなかった」(幸騎手)

インティライミ 人気裏切り惨敗
http://www.daily.co.jp/horse/2006/10/09/0000133344.shtml

【2歳未勝利】
1着 サンアイブライト(木幡初広騎手)
「大野騎手からスタートは速くない、と聞いていたんですが、内枠で遅れてしまいました。仕方がないので道中は腹をくくってじっくり行ってみました。そのせいか4コーナーで手応えが良かったし、最後は本当によく伸びてくれました。今日からチークピーシズをつけたそうですが、前に乗っていないのでよくわかりません。ただ道中何かを気にしたりすることはありませんでしたよ」
2006-10-10(Tue) 06:16 レース後コメント | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

京都大賞典直前情報
[20061007]
 ここで賞金を加算したいインティライミ。陣営は「天皇賞で100%になるような仕上げ。だけど、だいぶ乗ってきてるし、太くないよ」。天皇賞を視野に入れつつ、ここも獲る。佐々木晶師の言葉からはそんな自信が感じられた。傷めたツメをかばうことで、体全体の使い方がおかしくなった春。その影響から背中の筋肉痛に悩まされ、今年前半は休養にあてることに。その英断がいま、秋の実りとなって生かされようとしている。

 復帰戦への乗り込みは順調。もともと攻め駆けするタイプではあるが特に先週、今週の追い切りの動きには目を奪われた。「パワーアップしてるね。落ち着きがあるし、言うことなし」という言葉にもうなずける。

 土曜朝の最終調整は、坂路→DWで普通キャンター。気持ち良さそうに走り抜けた。ちょうどそのとき空には虹が…。勝利を予言しているかのようだった。「エエ体しとるねえ。虹も出てるし。大丈夫でしょ」と指揮官もVサイン。勝って秋の天皇賞へと駒を進める。

デイリースポーツ
2006-10-07(Sat) 20:06 出走馬情報 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20061005]
入厩
キャスケードブーケ、キングリーウィーク、スペシャルリボン

退厩
サルトリーガール

抹消
ビッグクロス、マイネルエルドール
2006-10-05(Thu) 19:18 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20061005]
京都大賞典・追い切り
 ゆっくり、静かに。1馬身半の間隔をきれいに保ちながらインティライミは合図を待った。勢いを持続したたまま直線へ。しなやかな馬体が栗東DWを突き進んだ。ゴールが近づくと軽やかにギアチェンジ。一気にパートナーを置き去りにして3馬身先着を決めた。時計も6F82.0-38.2-11.5秒と申し分ない。佐々木晶師は「えらい我慢したね。ためられるようになったよ。体も成長している。こちらが思っている以上に順調にきた。春とは雲泥の差。ほぼ完成の域に近づいてきた」と意気込み満点の表情だ。

秋華賞1週前追い切り
 坂路で存在感をアピールしたのはタッチザピーク。単走で4F51.9-37.7-11.9秒の好時計をマークした。「坂路は走るからね。あれでも目一杯じゃないよ。カイバを食べているし、馬体もキープしている」と田中章師。本番では池添騎手が騎乗する。

デイリースポーツ
2006-10-05(Thu) 19:05 出走馬情報 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20061003]
入厩
グレッグスリズム、シルクドラグーン、シルクプログレス
ダイイチアトム、タイキランデヴー、ナンヨーヘブン
フジノサッチャー

退厩
カツホマレ、マイネサンサン

2006-10-03(Tue) 07:21 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20061003]
京都大賞典
インティライミが立て直された。背中の筋肉痛で放牧に出ていたが、1週前の栗東DWコースの併せ馬で大きく先着。好仕上がりをアピールした。立山厩務員は「1か月前に帰厩した。もともと攻めは動くから。ただ見た目は太い。日曜に鞍を置いて体重は504kg。今週やって490kgを切るくらいで出せるんじゃないかな」と話した。ダービーでディープインパクトの2着。能力の高さは折り紙つき。天皇賞へ向け、譲れない一戦だ。
<デイリースポーツ>

インティライミ“雪辱の秋”春の分まで大暴れだ
http://www.sponichi.co.jp/osaka/hourse/200610/03/hourse198013.html
2006-10-03(Tue) 06:56 出走馬情報 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

2006年9月30日(土)、10月1日(日)
[20061003]
【STV賞】
3着 14番クラシカルウィーク(梶晃啓騎手)
「今日はうまく内で脚をためて馬群を捌くことができました。思ったよりいい脚を使いましたよ」

【2歳新馬】
1着 フューチャーボーイ 福永祐一騎手
「道中の走りは抜群でしたね。直線、内のキツイところに入りましたが、グーンと伸びてくれました。根性がありますね。楽しみな馬が出てきました」
2006-10-03(Tue) 06:51 レース後コメント | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

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