プロフィール

Author:special29
FC2ブログへようこそ!


最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

友達申請フォーム

この人と友達になる


月別アーカイブ
前の月(11月)2007年12月のアーカイブ次の月(01月)

  • 京都金杯 - No248 at 2007年12月27日  (Thu)  22:05:28  [出走馬情報]
    今年5月に骨折し、復帰戦となるオースミダイドウは和田騎手を背にCウッドで追い切られた。内アルーリングライン(古馬500万)との併せ馬で、いっぱいに追われて大差先着。タイムは6ハロン79秒7−13秒4だった。和田は「息遣いは悪くない。気性が難しい馬だけど、テンションはそれほど上がっていない」と評価した。ただ、中尾正師は「乗り込んでるが、まだ540キロほどあって太い。力はあるけど、今回は割り引きが必要...
    ... ⇒全文

  • - No246 at 2007年12月24日  (Mon)  14:28:48  [未分類]
    入厩アクレイム、マキマキトップ、ユウメリーウェザー退厩アイアムスパークル、アメーリア、コアレスウィークスズノヒロイン、ステラカデンテ、ツルマルツイモツイナッシュビル、ビルトミーアップ、フェルヴィードブリオーサ、プロミスフェアー、マイネルプロメッサレッドベリル抹消バブルファンタジー...
    ... ⇒全文

  • 出走馬情報 - No245 at 2007年12月19日  (Wed)  21:03:07  [出走馬情報]
    有馬記念インティライミは、宣言通りに攻めの追い切りを行った。単走で前半からピッチを上げると、最後まで気合を付けられ、ゴール前も脚色を鈍らせることなく駆け抜けた。タイムはDウッドで6ハロン78秒8、上がり38秒0−12秒7(いっぱい)。先週の79秒0に続くハードトレを見守った佐々木晶師は「前走は守りに入って駄目だったけど、今回は思い切って攻めることができた。今日は助手が乗って、先週ジョッキー(福永)...
    ... ⇒全文

  • 出走馬情報 - No244 at 2007年12月18日  (Tue)  19:55:57  [未分類]
    有馬記念  佐々木晶師が“鬼”になる。「今回は攻めていくよ」。インティライミに厳しい試練を与え、暮れのグランプリに挑む。 秋に復帰して、朝日CC、京都大賞典と重賞2連勝。しかし、JCでは10着に終わった。「攻めないで結果が出ていたからね。惨敗したことで、思い切ったことができる。前走はポカなのか、まるっきり走っていない。だからこそ、やり直しが利く」。これまでは最終追い切りで、ビッシリと追うようなことはなかった...
    ... ⇒全文

  • - No242 at 2007年12月18日  (Tue)  00:35:23  [出走馬情報]
    有馬記念 JCではまさかの10着と崩れたインティライミ。立山厩務員は「輸送で体重が増えていたのはプラス材料だと思ったけど…。佐藤哲騎手は4角で(メイショウ)サムソンの外に出して、これならと思ったらしいけど、追い出してからがサッパリだった。(レース後の)息の入りも良かった」と、不完全燃焼の内容に首をかしげた。今回も体調面に不安はない。「状態は本当にいいよ。460kg台で競馬に出したいね」と、巻き返しを狙っていた。...
    ... ⇒全文

  • - No241 at 2007年12月13日  (Thu)  19:17:39  [未分類]
    入厩アスタマニャーナ、クラシカルウィーク、サプライズユータイキクラリティ、ダイワウィーク、ダノンタイガーバブルファンタジー、レイトスプリング、レッドベリル退厩エバーモア、キャンディーストア、キュンキュンハートサンバレンティン、シャインウェーヴ、スマートバイパーセトウチシャイン、セルフリスペクト、ダイレクトキャッチトミケンルビー、マコトスペリオル抹消ダノンスペシャル...
    ... ⇒全文


京都金杯
[20071227]
今年5月に骨折し、復帰戦となるオースミダイドウは和田騎手を背にCウッドで追い切られた。内アルーリングライン(古馬500万)との併せ馬で、いっぱいに追われて大差先着。タイムは6ハロン79秒7−13秒4だった。和田は「息遣いは悪くない。気性が難しい馬だけど、テンションはそれほど上がっていない」と評価した。ただ、中尾正師は「乗り込んでるが、まだ540キロほどあって太い。力はあるけど、今回は割り引きが必要」と控えめだ。
(日刊スポーツ)

 7か月半ぶりに復帰するオースミダイドウが、鋭い動きを披露した。栗東CWでアルーリングライン(3歳500万下)を大きく追走。直線で一気に抜き去ると、大差先着を果たした。時計は6F79.7-38.9-13.4秒を記録。「時計は出る馬。最後は脚が上がり気味だけど、もう1週あるから」と騎乗した和田は納得の表情を浮かべる。初コンビだが「乗っていて持って行かれそうな怖さがある。超大物という能力は感じる」と素質の高さを確信していた。
(デイリースポーツ)




2007-12-27(Thu) 22:05 出走馬情報 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20071227]
入厩
アクレイム、エルヴィス、シュウボンバー
スペシャルブラッド、マジックキングダム

退厩
インティライミ、ジョーネンボー、タイキクラリティ
テーオーギャング、マイネルオレア

抹消
レッドベリル
2007-12-27(Thu) 20:10 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20071224]
入厩
アクレイム、マキマキトップ、ユウメリーウェザー

退厩
アイアムスパークル、アメーリア、コアレスウィーク
スズノヒロイン、ステラカデンテ、ツルマルツイモツイ
ナッシュビル、ビルトミーアップ、フェルヴィード
ブリオーサ、プロミスフェアー、マイネルプロメッサ
レッドベリル

抹消
バブルファンタジー
2007-12-24(Mon) 14:28 未分類 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

出走馬情報
[20071219]
有馬記念
インティライミは、宣言通りに攻めの追い切りを行った。単走で前半からピッチを上げると、最後まで気合を付けられ、ゴール前も脚色を鈍らせることなく駆け抜けた。タイムはDウッドで6ハロン78秒8、上がり38秒0−12秒7(いっぱい)。先週の79秒0に続くハードトレを見守った佐々木晶師は「前走は守りに入って駄目だったけど、今回は思い切って攻めることができた。今日は助手が乗って、先週ジョッキー(福永)が乗ったのと同じぐらいの時計。(体重が)6、7キロ違うと考えればよく動いた」と満足そうな表情だった。
(日刊スポーツ)

 栗東DW単走で行われたインティライミの追い切り。速いペースで飛ばした分、鋭さはなかったものの、しぶとさを発揮して6F78.9秒の一番時計を叩き出した。「先週ジョッキーが乗って同じぐらいの時計。今朝は6〜7kgほど体重の重い助手が乗っての時計だから、具合のいい証拠じゃないかな」と、佐々木晶師は状態の良さをアピールした。「(JCの時は)テンションが上がるのを心配して、守りに入ってしまった。同じことをやってもダメだから、今回は中間からビッシリやったよ」。攻め強化に変身の可能性を求める。
(デイリースポーツ)

ラジオNIKKEI杯2歳S
 フローテーションはルメールを背に、栗東DWで併せ馬を敢行。6F84.2-39.3-12.4秒で、ガイディングスター(新馬)と併入した。「短期放牧に出して、先月の29日に戻ってきました。前走のあとは、このレースを目標にきましたからね。いい仕上がりで挑めますよ」と橋口師。「手綱をちょっと押してみたけど、いい動きだった。平均的に、いい脚を使えそうだね。ごちゃつくような競馬は、良くないんじゃないかな」と、ルメールもしっかりと特徴を確認した様子だ。

栗東レポート〜フローテーション
http://keiba.radionikkei.jp/news/20071219K20.html
2007-12-19(Wed) 21:03 出走馬情報 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

出走馬情報
[20071218]
有馬記念  
佐々木晶師が“鬼”になる。「今回は攻めていくよ」。インティライミに厳しい試練を与え、暮れのグランプリに挑む。

 秋に復帰して、朝日CC、京都大賞典と重賞2連勝。しかし、JCでは10着に終わった。「攻めないで結果が出ていたからね。惨敗したことで、思い切ったことができる。前走はポカなのか、まるっきり走っていない。だからこそ、やり直しが利く」。これまでは最終追い切りで、ビッシリと追うようなことはなかった。今回は2週連続で強い負荷をかけていく。

 打つべき手はすべて打つ。落馬負傷で療養中の佐藤哲の“代打”に指名したのは福永。「牝馬で好成績を挙げているジョッキーだからね。インティは意外と牝馬みたいなところがあるから、当たりの柔らかいジョッキーの方がいい」と、指揮官は理由を挙げた。1週前の13日には福永を背に、栗東DWで一杯に追い切った。クセのあるタイプだが、人馬の呼吸はピッタリ。「ジョッキーとのコンタクトが完全に取れていた。最後はバタバタになるかと思ったけど、しっかり折り合いもついていた」と笑顔で振り返った。新コンビも心配はない。

 前回ははね返されたGIの壁。スパルタ特訓を乗り越えたインティライミが、今度は突き破る。

ラジオNIKKEI杯2歳S
無傷2連勝のフローテーションは、栗東DWを1周して坂路を軽く上がった。前走後は短期放牧でリフレッシュ。「2回使ってテンションが高めだったが、放牧でカリカリした面が解消した」と担当の川端助手は効果を口にする一方「間隔があいたのがどうか」と慎重な言葉も。左トモに甘さがあって、右手前ではもたれる面がある。ただ、矯正が利く範囲。「前々で競馬できるので、今の阪神は合うかな」と前を向いた。

デイリースポーツ
2007-12-18(Tue) 19:55 未分類 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20071218]
入厩
オリエンタルカイト、ヒシヴェンチャー、メイショウマゼラン

退厩
スペシャルシーズン、マイネウインク
2007-12-18(Tue) 19:50 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20071218]
有馬記念
 JCではまさかの10着と崩れたインティライミ。立山厩務員は「輸送で体重が増えていたのはプラス材料だと思ったけど…。佐藤哲騎手は4角で(メイショウ)サムソンの外に出して、これならと思ったらしいけど、追い出してからがサッパリだった。(レース後の)息の入りも良かった」と、不完全燃焼の内容に首をかしげた。今回も体調面に不安はない。「状態は本当にいいよ。460kg台で競馬に出したいね」と、巻き返しを狙っていた。

ラジオNIKKEI杯2歳S
 無傷で出世レースに挑戦する。阪神、そして京都で白星を重ねたフローテーション。教科書通りの好位差しで勝利をつかんだ。しかし、橋口師の歯切れは悪い。「競馬は上手だね。ただ、レース内容はいいが、恵まれた印象もあるから」と慎重な姿勢を貫く。中間は3週間ほどグリーンウッドへ放牧。帰栗後は順調にメニューを消化してきた。「前回も半信半疑だった。今回もいい方に裏切ってくれないかな」と話していた。
2007-12-18(Tue) 00:35 出走馬情報 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20071213]
入厩
アスタマニャーナ、クラシカルウィーク、サプライズユー
タイキクラリティ、ダイワウィーク、ダノンタイガー
バブルファンタジー、レイトスプリング、レッドベリル

退厩
エバーモア、キャンディーストア、キュンキュンハート
サンバレンティン、シャインウェーヴ、スマートバイパー
セトウチシャイン、セルフリスペクト、ダイレクトキャッチ
トミケンルビー、マコトスペリオル

抹消
ダノンスペシャル
2007-12-13(Thu) 19:17 未分類 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20071203]
入厩
スペシャルディナー、チザルピーノ、トップセラー
ナリタシェナー、ブリオーサ

退厩
テラモミリオネ、トップウィーク
2007-12-03(Mon) 21:27 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する
Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ