[20080515]
入厩
グロリアスウィーク、コマノハイ、スペシャルウィッチ
タッチザピーク、マイネヴェロナ、ラッキーリップス
ローレルアクシス

退厩
キャンディーストア、スペシャルアリーナ、プライドオブキング
ブラックオリーブ、マキマキトップ、マジックキングダム
マチカネノワキ
2008-05-15(Thu) 20:52 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20080512]
入厩
アイアムスパークル、エーシンサラマンダ、クリノスペシャル
ドラスティッカー、メイショウマゼラン

2008-05-12(Mon) 22:59 入厩馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

[20080509]
入厩
ウインディグニティ、カネトシリベルテ、コアレスウィーク
サプライズユー、ダノンタイガー

退厩
ウインプリマドンナ、サンバレンティン、タイキクラリティ
プロミスフェアー、ミネルヴァアイ、ラドランデンジャー

抹消
スズカエルムス
2008-05-09(Fri) 19:00 入厩馬 | TB(0) | コメント(1) | 編集 |

[20080509]
ビッグサクセス号は 5月 8日 船橋 第 9レース 新緑特別 B3二で13着で
した。
マイネルエルドール号は 5月 7日 名古屋 第 6レース サラC15組 C15で7
着でした。
メイプルスペシャル号は 5月 6日 船橋 第11レース サラ系一般 C2三アイで6
着でした。
スペシャルイヤー号は 5月 6日 金沢 第 8レース サラ系一般 B23で9着
でした。
ノボリシスター号は 5月 6日 名古屋 第 6レース 広尾サラブレッド倶楽部
賞 C20で3着でした。
テンシノウィーク号は 5月 6日 佐賀 第 8レース 端午選抜 C2で6着でし
た。
ミステリーチューン号は 5月 5日 水沢 第 6レース C2四組 C2四組で3着
でした。
カッサイノアラシ号は 5月 5日 金沢 第 4レース サラ系一般 C14で優勝
しました。
マコトタイセイ号は 5月 5日 名古屋 第 9レース サラB2組 B2で2着
でした。
ゴールドデビルマン号は 5月 5日 福山 第 5レース サラ系一般 C24で8着
でした。
シンボリジャガー号は 5月 5日 高知 第 1レース サラ系一般 C6で3着で
した。
ネクストステージ号は 5月 5日 高知 第 4レース サラ系一般 D3で6着で
した。
コスモカンチュ号は 5月 4日 水沢 第 3レース C2十一組 C2十一で5
着でした。
トノノオナリー号は 5月 4日 金沢 第 3レース スピカ特別 C41で6着
でした。
テンエイミューズ号は 5月 4日 金沢 第 8レース サラ系一般 B42で3着
でした。
スペシャルリーズン号は 5月 4日 高知 第10レース エメラルド特別 Aで8着
でした。
サンワードナビ号は 5月 3日 水沢 第 5レース 3歳B2一組 B2一組で
優勝しました。
バラエティホール号は 5月 3日 福山 第 1レース サラ系一般 C212で取
消 でした。
フジマリア号は 5月 2日 浦和 第 6レース サラ系一般 C3一で優勝
しました。
アルキオーネ号は 5月 2日 浦和 第11レース クレマチス賞 B2二B3
一で優勝しました。
マイネキャロライナ号は 5月 2日 園田 第 2レース サラ系4歳上 D3三で3
着でした。
ロゴス号は 5月 2日 園田 第 8レース サラ系4歳上 C4一で5
着でした。
ベルザローグ号は 5月 1日 浦和 第 6レース サラ系一般 C3四五六で
優勝しました。
マイネルエトナ号は 5月 1日 浦和 第 7レース サラ系一般 C211で優
勝しました。
マイネルエルドール号は 5月 1日 名古屋 第 3レース サラC12組 C12で9
着でした。
シルバーストーン号は 5月 1日 名古屋 第11レース ライラック特別 A3で
優勝しました。
ラガーホノカー号は 5月 1日 園田 第 6レース サラ系4歳上 C3二で優
勝しました。


2008-05-09(Fri) 18:54 地方競馬 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

天皇賞追い切り情報
[20080501]
バレンティン動きスムーズ/天皇賞
坂路で追い切られたサンバレンティンは前半を軽く流し、ラスト300メートルでスパート。ラスト1ハロンはエラーだったが、小気味いいフットワークで推定12秒台半ば(4ハロン52秒9)をマークした。「いつもよりスムーズに調教ができたし、動きも良かった。いい状態で出せる」。佐々木晶師は合格点を与えながら「折り合いさえつけば、距離はこなせないことはない。脚をためて、最後にどれだけ抜いてこれるか」と、上位進出をもくろんでいた。
(日刊スポーツ)

 サンバレンティンが栗東坂路を、しっかりと駆け上がった。少しヨレながらもGOサインを受けると、懸命に脚を伸ばしてフィニッシュ。4F52.9-38.8秒。ラスト1Fは計時エラーだったが、2Fは25.4秒。見届けた佐々木晶師は「いいんじゃいないかな」と及第点をつけた。前走の大阪-ハンブルクCでは、後方から追い上げて5着。折り合いが心配されたが、スムーズだった。今回はさらに距離が延びるが「まず、引っ掛かることはないと思う。マイペースで行くだけ。京都の坂の下りまでガマンして末脚勝負。しまいはきっちり来るから」と自分の競馬に徹して一発を狙う。
(デイリースポーツ)
2008-05-01(Thu) 21:38 出走馬情報 | TB(0) | コメント(1) | 編集 |

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